753(なごみ)の空でご提供させていただいて

おります「潜在数秘術🄬セッション」。

古代から伝わる占術のひとつである「数秘術」と

私達の意識「潜在意識」のしくみを掛け合わせた

潜在数秘術協会のオリジナルメソッド。

ここでは、そもそも潜在数秘術🄬とはなにか?

について潜在数秘術協会ブログの記事も引用しながら

解説していきたいと思います。

私たちの現実は、私たちが100%自分で決めている!?

これが、潜在数秘術の基本的な考え方です。

「自分の見ている世界は自分が見たいように見ている」

とも言えますね。

しかし!! セッションを受けていただく時に、

というか、セッションを受けよう!!と思ってくださった

時点でのご自身の状況はきっと、

「自分ではもうどうにもできないんです!!」

「こんなに頑張ってきたのに、うまくいかないんです!!」

「私どうしたらいいのでしょうか・・・?」etc.

とてもじゃないけど、自分が現実を決めてるなんて

思えない!!そんなこと信じられない!! 

という状況だったりするのではないかなと思います。

何を隠そう、私も潜在数秘術🄬と出会った頃は

「私の現実は、ほぼほぼ周りの影響で作られている!!自分では作っていない!!」

「見たくもないのに、やりたくもないのに、苦しいことばかりさせられてる!!」

という立ち位置でした(;^_^A 

そんな私が、今では潜在数秘術🄬セッションで、

「私たちの現実は私たちが100%自分で決めて

いるんですよ!!」とお伝えする側になっております。

この私の反転現象、どのようにして起こっていったかといいますと・・・・。

潜在意識のしくみを知ること、「私が100%決めている」を

立証するために(←当時はそんな心境でした笑)、

自分の中の無意識の世界を自分の持つ数字の性質を

使って日常のあらゆる出来事、

自分が反応してきた事の奥に

隠れている自分の本質からのメッセージを

読み解いていくという作業をコツコツと重ねる。

それを繰り返していくことで、

自分の本質じゃないところからのメッセージと

自分の本質からのメッセージがごちゃまぜに

なっていた自分にも気づくことができました。

それは、自分の中に「裁判官」が

どっしり構えていたという事への

気づきとも繋がりました。

だいぶ抽象的になってしまいましたので、

もっと分かりやすく協会ブログからの

メッセージを引用させていただきますね。

自分の身の回りに起こるすべてのことは、自分自身がそれを

「無意識に選択してしまった」

その無意識を選択するに至った何かしらの「種=シナリオ」がある

というのが潜在数秘術の基盤となる前提です。

それは、「良いとか悪いとかを超えた、もっと特別なきっかけ」

であると考えるので、単なる「原因(変えなくてはいけない心の

ブロック」だとは捉えていません。

つまり、好まない自分や、現実を生み出す原因となっている心のブロックや闇、

自分の思い込みや勘違いさえも、実はもっと深い意味を持っているんだよという

視点を数秘術によって導き、提供していくのがこの潜在数秘術の特徴です。

※潜在数秘術協会ブログより

理論的でかつ実用的な自己発見ツール

潜在数秘術では生まれた日と生まれた時の

お名前から8つの数字を導き出し

(8つのナンバーについては、別ページで詳しく
お伝えします)そのナビゲーションを使って、

自分の本質と繋がる。

そして、「どんな自分も、現実も、まずは納得すること」

どんな自分でもオッケー!だったんだということを

自分自身が受け入れていく状態になっていく。

それは、今まで握りしめていた思い込みや

価値観によって絡まっていた心の糸をほどき

自由になる事でもあります。

コントロールできない無意識の領域について

知ることで、自分の中に溢れるモヤモヤや

「なぜ??」の理由が明らかになります。

背景が明らかになることによって、

これまで悩みや問題だと思っていた事への捉え方が

ガラッと変わっていきます。

悩みが悩みではなかった・・・あれ?みたいな。

実際に、その場面になると自然と「笑い」が起こります。

爆笑に近いかも知れません。笑

数字の並びや組み合わせから見えてくるのは、

まだ気づけていない自分本来の姿です。

自分のことがわかるようになればなるほど

「ああ、私は私のままでよかったんだ~~」と

今まで背負っていた重たい荷物が下りたような

フッと軽くなる感覚や、安心感や自分への思いが

溢れてくる感覚を体験していきます。

このように単なる占いの領域にとどまらない

理論的でかつ実用的な自己発見ツールが

潜在数秘術なのです(*^_^*)

引き続き、潜在数秘術で導き出す8つの数字について

こちらからご覧ください

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